被災地教室

2011年3月11日に発生した東日本大震災は、被災地の子どもたちから
スパイク・グラブ・ユニフォームなどの用具はもちろん、野球への情熱まで奪いかけました。
ファンケル キッズベースボールはそんな被災地の子どもたちを支援すべく、これまでに回収した
野球用具の一部を急遽被災地へ寄贈。
さらに被災地の子どもたちに野球への情熱を取り戻してもらうため、
講師陣自らが被災地を訪問し、簡易ながらも野球教室を実施。
被災地の子どもたちと直接触れ合い、一緒に汗を流しました。
ファンケル キッズベースボールでは、目的の一つでもある「社会貢献活動」の一環として、
今後も被災地教室の開催を続けて行きます。

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