病院激励訪問

開催日時

  • 2016年10月29日(土)

訪問先

  • 島根大医学部付属病院 小児科

実施内容

「ファンケル キッズベースボール」では開催地周辺の病院を講師が訪れ、
病気やケガと闘う子どもたちを励まして勇気と希望を与えています。
出雲ドームでの野球教室の後、講師全員が島根大医学部付属病院の小児センターを訪れました。
ひざの治療を終え、退院間近だという竹田優希君は野球チームで捕手をしているそうで、
吉村さんに「僕も足の故障で苦労しました。しっかり治して野球を続けてください」と励まされて
サインボールを受け取ると「これからたくさん練習してプロ野球選手になりたい」と将来の夢を
語ってくれました。
今年、中学の野球部に入ったばかりだという豊田真咲人君も「朝、テレビで見た宮本さんが
目の前に現れてびっくり。自分も早くチームに合流して活躍したい」と喜んでいました。
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