開催情報

ファンケル キッズベースボール チャレンジ 2011 in 神奈川県大和市
〜キッズの笑顔が世界の元気〜
”今、自分たちにできること”

開催概要

主催 報知新聞社
後援 大和市、大和市教育委員会
特別協賛 (株)ファンケル
協力 大和市スポーツ少年団、(株)エイトコーポレーション
運営 スポーツ オフィス
企画 (株)エイトノット
開催日時 平成23年4月29月(金・祝)13:00~16:00
開催会場 引地台野球場(大和市)
講師
(順不同、敬称略)
<投手>阿波野秀幸、与田剛、武田一浩、久保文雄
<捕手>達川光男
<内野>駒田徳広、笘篠賢治
<外野>西岡良洋
実施内容
2011年4月29日(祝・金)、「ファンケル キッズベースボール チャレンジ 2011」が
神奈川県大和市の大和市営引地台野球場で市内17チーム、497人の小学生が参加して行われました。
全体練習の前、達川光男さんが広島・前田健太投手が行っているウオーミングアップ、体を軟らかくする効果がある“マエケンダンス”を披露。
阿波野秀幸さんは「正しいキャッチボール」の仕方を指導しました。
投手部門は阿波野さん、与田剛さん、武田一浩さん、久保文雄さん。捕手は達川さん。内野手は笘篠賢治さん。
外野手は駒田徳広さん、西岡良洋さんがそれぞれ担当し投球、守備の技術指導。
さらに走塁、打撃練習と、みっちり3時間の中身の濃い教室となりまた。
修了式では選手を代表してレッズの柴田倉太郎主将が修了証を受け取り「今、野球をやれることに感謝して、この経験を生かして試合や練習に取り組んでいきます」とあいさつしました。
2011年は“キッズの笑顔が世界の元気”~今、自分たちにできること~がスローガンに決まりました、なお、この日、野球用具の不足に悩んでいる国や地域、東日本大震災の被災者へ寄贈するため集まった用具は970点でした。
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